昭和41年(1966年)5月に公布、施行された法律です。
地震保険に関する法律は、損害保険会社の地震保険責任の一部を政府が再保険により引き受けることによって、地震保険の普及をはかり、地震等による被災者の生活の安定に寄与することを目的としています。