住居専用建物およびその収容家具を保険の目的とし、火災、落雷、爆発、破裂、風・ひょう・雪の災害などによって生じた損害のほか、臨時費用、残存物取片づけ費用、失火見舞費用、傷害費用、地震火災費用に対して保険金が支払われます。
火災保険の住宅物件料率を適用して保険料を算出します。