日本人の三大死亡原因であるがん(悪性新生物)、心疾患、脳卒中(脳血管疾患)や、糖尿病、高血圧性疾患、、慢性腎不全、肝硬変などを併せて七大習慣病と呼んでいます。もともと成人病と呼ばれていたが、生活習慣から起因するため聖路加病院の日野原重明先生の提言により、生活習慣病というようになりました。この七大習慣病を手厚く保障するタイプの医療保険も販売されています。