加入後の一定期間内(5年限度)に被保険者が死亡または高度障害になったときには、経過年数に応じて死亡保険金または高度障害保険金の額が一定割合削減されます。
保険金削減期間中であっても不慮の事故や感染症の場合には、保険金は削減されずに全額受け取れます。