一般的に社会保険などの政策保険以外の全ての保険を指します。社会保険などの政策保険に対する概念で、個人保険あるいは個別保険とも呼ばれ、契約自由の原則と個人主義の原則のもとで成立する保険です。収支相等の原則と給付・反対給付均等の原則とが主柱となっています。