保険会社が指定した、身体の一部の部位(たとえば、胃や十二指腸、すい臓など)を、入院給付金や手術給付金などの「保険金支払いの対象から除外」して保険を引き受ける方法のことです。
不担保期間は、危険の程度に応じて一定期間または全期間など保険会社が引受時に判断します。
なお、複数の身体部位を不担保として保険加入の引き受けをする場合もあります。