勤労者財産形成促進制度(財形制度)に対応した保険の一種です。
事業主が構成員となっている財形基金が契約者、事業主が保険料負担者、勤労者が加入者(被保険者)および保険金受取人となり、7年ごとに加入者に給付があります。
死亡の場合の給付もあります。