入院給付金の支払対象となる入院をして、原則として退院後、その入院の直接の原因となった疾病または傷害の治療を目的として通院したとき、通院給付金が支払われる特約です。
退院後だけではなく、入院前の通院も保障するタイプを取り扱う生命保険会社もあります。