保険用語 | アカウント型保険
保険に関する用語
ライフィ保険用語辞典はスマートフォンアプリでもご利用できます。
ライフィ保険用語辞典 - Rizz Consultant,Inc.  Android app on Google Play

アカウント型保険 【あかうんとがたほけん】

生命保険

【意味】

保障部分と積立金部分に大きく分かれた設計になっている生命保険です。
契約者は毎回一定額の保険料を支払い、そのうちのいくらかを主に定期保険や医療保険などで構成される保障部分に充当し、残りをアカウントと呼ばれる積立金に充当します。
積立金には所定の利息が付与され、払込期間が満了を迎えた時点で積立金部分の貯蓄額に応じた一時払の終身保険や個人年金保険へ移行する仕組みになっています。
終身保険や年金の額は、貯蓄された積立金額によって変化します。
は、「自由設計型保険」などとも呼ばれることもあります。

ライフィの保険相談室で、みんなの疑問・質問を見てみよう!

みんなの「アカウント型保険」についてのQ&Aを検索

ライフィTOPICS